うちなんか見たら、びびっただろうなあ。お大事に。
うちの会社の新しい出版目録の表紙がマンボウ(リアルバージョン。ちょっと怖い)だった。去年までは動物いたっけ? それにしても、なぜマンボウ……??
私事により、しばらく更新滞ります。メールのお返事もお待ち下さい(i-i)。すみません。
そして、これからも色々あるのでした。生きている限り、いつまでも。それが人生なのかなあ。
どんなに悲しい時でも、ご飯は食べなくちゃいけなくて、それが何だか滑稽。でも、「食べる」という行為は、生きている実感を得るための大切な作業なんだという気がする。作って、食べて、作って、食べて、1日が過ぎていく。
「フライパンも鍋もいらない!100%電子レンジメニュー」 村上 祥子【 bk1 / amazon / Yahoo! / 旭屋 / Jbook / 紀伊國屋 / 楽天 / skysoft 】
「保温調理でおまかせクッキング―簡単、安心、いつもできたて」 赤堀 博美【 bk1 / amazon / Yahoo! / 旭屋 / Jbook / 紀伊國屋 / 楽天 / skysoft 】
「ゲキトツ!」 川島 誠 (著), 長 新太【 bk1 / amazon / Yahoo! / 旭屋 / Jbook / 紀伊國屋 / 楽天 / skysoft 】
取次には20日にまわっているので、そろそろ発売、の筈。とりあえずbk1で注文してみた。
ところで、トーハンだか日販だかの週報別冊で、来月発売の角川文庫『セカンド・ショット』(角川の紹介)に変なシリーズ名が付いていたんだけど、一体、何が収録されるんだ? 2年A組探偵局?
帰ったら、届いていた。やっぱり名作だーよー。3巻も割引がついていたので、アマゾンで注文した。この値引きってどういうタイミングでつくんだか。
%神林長平『小指の先の天使』早川書房
「抱いて、熱く」も収録されるそうだし(あとは「父の樹」あたりが固いか)、最近の神林はもう全く受けつけない私も、買わないといけない気が。それも悲しいけど、1,800円(だったような気がするけどママさん情報では1500円だわん)。表題作は雑誌掲載時の挿絵も収録して欲しいなあ、と思うけど、望み薄か。
激動の日から一週間……。叔母の十日祭と、又従弟(なのかな)の初七日が同じ日ですか? もうと言うか、まだと言うか。
昨日は叔父宅へ押しかけて、日曜日以来のおさんどん。メニューは、赤魚の西京焼き葱と椎茸添え、大根と葱の味噌汁、生揚げと蓮根としめじと人参と長芋の炊き合わせ、ほうれん草と浅葱のシーチキン和え、白米。たんぱく質多めかも。残り物の処理がほとんどなんだが。
今日、帰宅しての食事は、牛肉とほうれん草と茄子と椎茸のマヨネーズ炒め、ジャム塗ったバタール。……。
まあ、要は気合の問題なんだな。食べてもらわなきゃ、と思えば、同じ時間でもちゃんと献立を立てられる。しかし最近の手抜き加減といったら。ちょっと反省しよう。そして反省を活かさなきゃね……。
しかし広い台所はいいなあ。グリルも、3口コンロも。叔母ちゃんが使っていた台所は、とても綺麗で余裕があって、汚さずに使おうという気になる。……うちの台所は……(--;。
祭壇には、なぜかお線香があった。えーっと、お線香用の鉢も。なので、お線香の匂いの中、神様の傍らで就寝。いや、布団の上げ下ろしが面倒だったので。
孝行は命があるうちにしないと意味ないよなあと思ったり。あー、しかしまあ、なかなか難しいのでして>親よ。