初の連続企画! ということで、昨日のに付け足す。でもファイルに格納する時には分断されるぞ(笑)。
みのうらさんの風虎日記。すばらしく的確との評価、ありがとうございますm(__)m。ふかぶか。<って喜ぶなよ(^^;、私。
要するに、ダメダメでも認めてしまえるほどの愛はないということか。うーん、しかしそれってらぶいずぶらいんど?な感じで嫌じゃ(;_;)。面白くないものはどう自分を誤魔化してもオモシロクナイし、駄目なものは駄目でしょう。いや、そこの駄目なところで、独自にアクロバティックな面白さを開拓するのも楽しいけど(作者が苦悶してるよね〜('▽')とか。そういう読み方は漫画ではやるけど(^^;。ハロウィンコミックスの木村直巳『ダークキャット』は傑作です)、それはあくまでも小説として上出来であることが最低条件なんですわ。過去好きだった作家でも、小説が良くなければ、自分に合わなくなれば(神林は結構この線で、私的には危機的)、もう読まないわけで。実は須藤真澄の最近作(『いちま』以降)が古本屋行きの段ボールに入っていたりして。はは(;_;)。
#ともかくかの佐藤さとるの新作に、去年の小説大賞ではマイナスを振り込んだ私だしね。『赤んぼ大将、さようなら』は駄目でしょう。どうしてああいうことするかなー(;_;)?
今の時点で『チグユー』は、新井素子という作者に対してキャラ萌えできる人しか読めない小説という解釈しかないんですが、うむー。JT さん、期待しています。<とプレッシャーをかけてみる(嘘です(^^;)。
んー、確かに今大和真也が新作を出して、読めと言われてまともに読めるかどうかは自信がなかったりっつーか、ない。もう、高2のときに『鳥が来る夏』を読んだ時点で、それは自明のものだったりするので、やっぱり刷り込みってのが大きいかな、とは思う。はい。『スターゲイザー』は大和真也マイブームだった小学生当時から、どうにも読めなかったし。今大和真也読んで感じるヨロコビは懐かしさからくるものでしかないという自覚がある。話は駄目すぎだもん、悲しくなるくらいに(^^;。でも弥生ちゃんは好きじゃと言ってみたりして。それでもやっぱり『酢豚』もう一度読みたいよう。……って、こういう感覚? イロモノとして楽しんでいるもんな、やっぱり。
ところで、『チグユー』の評価をXからCに変更しました。別に評価が上がったわけではなくて、『スキップ』といっしょにしておくのが気持ち悪かったからです。『スキップ』の気持ち悪さというのは全く別次元なので、一緒にしておくのは新井素子に申し訳ない(--;。
今日は南東北から新妻Uが出てくるというので、友達連中と食事ということになった。ひとまず恵比寿でUとRと待ち合わせて、RがWebであたりをつけていたレストランに行く。キャパ10人程度の小さなフランス料理屋だったんだが、これが当たり。おいしかった(^-^)。お店の人も親切で明るくていい。また絶対に行きたいっす。
遅れて登場したIと4人で、目黒まで歩き、Rが以前から気になっていたという岩茶屋に行く。全員「岩茶」は初めてだったので、全くメニューを見てもチンプンカンプン。一応説明が書いてあるんだけれども、抽象的で(笑)。
と、ここらへんはまあ、普通。だが、
と徐々にテンションがあがってくる。
うーん、なんとなく雰囲気は分かるような気がするが、味がどのようなものかさっぱりわからん(--)。さらに、
目覚めますか、野性! 何が一体背骨をかけめぐるんだ!! わからん!!(^^;
通販の案内からの引用なので、実際に見ていたメニューのものとは若干異なります。
ということなので、とりあえず何となく雰囲気で選んだ後、お店の人に話を聞いてみて、オーダー。
私は「武夷山の谷底に生えるこのお茶の味の実力はすごい」不見天、Uは「体が温まるお茶はこれです。四大名茶の一つ」鉄羅漢、Rは「繊細な水際の美しさのような……」小紅袍、Iは一言「すごいお茶です」と書かれていた(通販の案内にはない)夜**(やてんこう、か何か。失念)。そのほか、フランス料理屋で食いっぱぐれたIがお粥と水餃子のセットを、Uが肉まんを、私は花巻(肉まんのまんじゅうのみのやつ)を頼んだ。
まず、急須と、お湯の入ったポット、小さなお猪口4つにお茶が注がれたものと、よもぎ餅orよもぎまんじゅうが出てきた。4人でそれぞれのお茶が楽しめるというものらしい。お湯をそそげばいくらでも出来ますから(^-^)と言われて、ひたすら飲む。うまい!
最初は私の不見天。適度の渋味と苦みがいい感じ。香もいいし、なかなかいい。鉄羅漢は、渋味は不見天よりも穏やかな感じで、飲みやすい。小紅袍はなるほどすっきりしていてのどごしがいい。「すごいお茶」は、4つの中で一番苦みが強かったのだが、渋味が全くなく、後口がいい。苦いのに喉がいがいがしないのも不思議な感じだ。
Rは鉄羅漢、その他3人は不見天が気に入った。うーん、しかしこれは4人くらいできて、色々なお茶を飲み比べて、お気に入りを是非見付けたいところだ。うちからだと結構近いし、お湯を継ぎ足してもらいながら飲むと結構お尻が落ち着いてしまって粘れる(^^;。本を読みながら2時間ぐらいゆっくり過ごしたい。
そして、Uが頼んだ肉まんがおいしいこと! 醤油味が利いていて、プリプリとした脂身も旨く、お昼を食べて満腹な筈なのに、残りの3人で1つ頼んで3等分して食べた。うまいよう(;_;)。これで150円(税込み)だもんなー。帰り際、持ち帰りが可能かどうかを聞いたら、冷凍でもよければと言ってくれたので、6つ買ってしまった(^^;。各自1つずつと、あとは私用(笑)。
結局かなり落ち着いてしまって、Uが目標としていたうちの部屋にたどり着いたのは5時。1時間ほどお喋りして、肉まんを食べてUとRは帰宅。Iは泊まっていくというので、近所のタイ料理屋に行くことにした。Uが南東北人になってしまったので、エスニック系からいのを一緒に食べることが出来るのはIくらいのものになってしまった(;_;)。Sも今度食べようね(;_;)ノ。
タイ料理屋も美味でしたm(__)m。店員さんもタイ人(なのかどうかは自信がないが)で、片言の店員さんがいるんだけれども、親切(^-^)。「深いお皿を持ってきてください」はジェスチャー、ムール貝を注文したはずが、豆腐の肉挟み揚げになってしまったりしたけど、おいしかったので許す(^-^)<肉豆腐はサービスにして、ムール貝も作りますと言われたけれども、量的に無理があったので断った。スープでおいしい魚貝が充分食べられたしね(^-^)。4品自由に選べて二人で計4000円(コーヒー、デザート付き)のフリーセットはちょうどいい量。魚介類のすっぱいスープと、パパイヤのサラダ、豆腐の肉挟み揚げ(ムール貝を頼んだんだけど(^^;)、鴨のカレーとそうめん(でも鳥しかなかったらしい(^^;)。デザートは、熱いココナッツミルクに長方形に切ったサツマイモが入ったもの。うむー、これは唯一の私の苦手系……(^^;。甘いし。でも、うまい。単品だとそれなりに安いし。駄目だよ! こんなに部屋に近いんだもん、通ってしまうではないか〜(;_;)。他のカレーとか、やきそばとか試したいよう。
とか言っていると、急にIに用事が入ってしまい、結局私一人になってしまった(;_;)。な〜んだ〜。
しかし、食い道楽、散在。給料出てから10日経っていないのに、今月既にピンチです。嗚呼(i-i)。
がやっと地上波で始まった。さっそく開始前スペシャルは見逃したが、今回はとるぞ('▽')ノ。うお、しかしスーザンがまだいるのはなぜ!? って、正月に一部「III」はビデオで借りてみたんだった。飛び飛びだったので、どこを見て、どこを見ていないのかが混乱中。今日放送分は見ていないみたい……。
メモ。次は4/18。
しかしNHKも『アリーMy Love』をやるくらいなら、『L.A. law』を放送して欲しいぞ(--;。最近MXテレビでも放送していたらしいが、当時は神奈川県民だったので見ることが出来なかったのだ。一応今の部屋だと映るんだが、やっていないらしいし……(;_;)。みたい、みたい、みたいよう。
3年前、大学4年の夏休み頃、実家に帰省するとサンテレビで平日午前中月金帯で放送していた。あれは嬉しかった(;_;)。毎日毎日食い入るように見ていた。つくばに戻ってきてから、最終回までのビデオも送ってもらって見た。あれはいいよ(;_;)。
タイトル通りロサンゼルスが舞台なのだが、当時の事件もかなり際どいところまで盛り込まれていてすごかった。ロサンゼルス暴動に巻き込まれたユダヤ人弁護士が、黒人に殴打されて脳障害を起こしたり(すごく痛々しかった……。が、知らないうちに治っていた(^^;。飛ばしたのか?<数回放送が飛んでいることは確か(笑))、シリーズ最後の方ではニューヨークから来た秘書がロサンゼルスの地震の多さに辟易して出ていってしまうというエピソードがあり、あのままシリーズが続いていたらロサンゼルス大地震もあったはずなのに、残念。
しかし私は多分、都合3度『L.A. law』を見ている。高校の時に大阪で、深夜のMBSで。試験勉強している時に初めて見て、面白そうなドラマだなと一時病み付きになったものの、ビデオを撮るのが面倒で(よく時間が変ったりしたし)見たり見なかったりだった。二度目は大学時代、やっぱり深夜。たまたまやっているのに気がついて、たまに夜更かししながら見ていた。そして3度目。しかし、いつもきまってシリーズ後半になって初めて放送に気付くのだ。それが決まってドロシー誘拐事件(今で言うストーカー物)なので、そこばかり何度も見ている。そういうものか?
ちなみに一番お気に入りのキャラは、トミー・マレーニ(笑)。いいキャラです。女性では後半一時期事務所にいた黒髪のギリシャ系の人。顔が好みでした(^^;。
は〜、見たい〜(;_;)。
田村章『あした命はもっと輝く!』光文社をリクエスト。つーか、これ、新聞広告にもモロ「田村章=重松清」と書かれてました(^^;。TRCでも「〈田村〉1963年生まれ。ライター。重松清のペンネームで、小説も書いている。著書に「君は僕をスキになる」「最高の片想い」などがある」と書かれているし。結局「噂の真相」で暴露?されてから、「論座」2月号のインタビューでは、ライター・田村章と、書評家・岡田幸四郎と名乗っているし(^^;。えーっと、『ダディ』は関係ないらしいです、とりあえず。なんか、その辺りが臆面もなく出てくるあたり、『たけしくん、ハイ!』なんかも書いていそう……と思ったけれども、それは年代的に無理ですね。今のところ岡田有希子と、浅野ゆう子以外はしらんです。さすがに読む気ないけど。
でもここまでモロにゴーストを名乗り出ていいんでしょうか? いいんだろうけど。
あと、もう一冊はデヴィッド・ジョージ・ゴードン『ゴキブリ大全』青土社。読むかどうかはともかく、見てみたい系。
会社帰り、電車に乗って、数駅、目の前の席が空いたので、なんとなく座った。ずっと文庫本を読んでいたので、視線は下だったのだが、なんだか斜め前にいる女性、……泣いてる(汗)。それもぼろぼろに泣いているのだ。つり革につかまりつつ、あいた片手でしきりに涙を拭っている。今にも「ひ〜ん」と声を上げてしまいそうな泣きかた。一体何が!? 喪服でもないし。って余計なお世話か。
うーん、だいたい私が電車に乗っている時間というのは非常に短い。空いたのが目の前の席でなければ、最初からがらがらの電車で空いていない限りは座らないんだけれども、うーん、譲った方がいいのか、この場合。でも、そんなの、ねえ?
と考えながら読んでいる本が『やみなべの陰謀』。身が入らん!!(笑)。
結局私が降りてから、私の席に座ったみたいだけれども、あー、びっくりした。
昨夜寝る前に風呂場で灯りを点けずに歯を磨いていたら、床においてあった洗面器に片足を突っ込んで滑って後ろ側にこけた。幸い後頭部から転倒できるほど広い風呂場ではなかったので(でもユニットじゃないんだよ〜ん('▽'))、とっさに風呂に腕をひっかけて壁にちょっと頭を打つ程度ですんだのだが、今日風呂に入ろうとして腕を見たら、見事な青あざが……(^^;。って朝着替える時に気付けよ<私。
それ以前に、変なところで節電するなって感じだな。
留守番電話に吹き込む口調が固いといわれてしまった(^^;。わはは、私もそう思う。確かにほとんど軍隊語……とまではいかないけど、やっぱり変にしゃちほこばってしまうのだ、今でも。なんかやっぱり留守番電話って苦手……。早口になっちゃうし。
学生時代、事情で(笑)一時期留守電を通してからでしか電話を取らないということがあった。そのころも、わりと何も言わずに切ってしまう人が多かった。当時使っていた留守電が旧式だったので、メッセージ中に切っても、「ぷーぷー」という音が録音されるので非常に鬱陶しかったり。
親しい友達には事情と状況を伝えて、電話口で叫んでもらうことにしたのだが、今でもそのせいか、「おーい、まどかー、いるのー? いないのー? いるならとって〜」という感じでメッセージが入っていることがある(^^;。私もするけど。えーっと、最近は居留守はしてないので……、多分(たまにしてるかも)。
留守電のメッセージもなあ、昔は凝っていたんだけれどもねえ。レンタルで留守録メッセージ集を借りてきたりしてさ。浪曲調の奴とか、カノンで合唱している奴とか(うっとうしい(笑))。最近は機械音にしているんだが、これだと図書館が書名を吹き込んでくれないのが難! 独り暮らしなんだから、他に聞く人いないよう(;_;)。そんなにやばい本も滅多に借りないしさ。今や一番吹き込みが多いのに>図書館(笑)。
えっと、ちなみにネットをケーブル接続にしてから、電話代がまるまる一万円浮きました(笑)。しかし基本料だけで3000円弱ってのは、NTT高すぎ(--;。ダイヤル回線にしてしまおうか……。通話料は東京電話で1300円程ですんだんだけどね。昔は毎月1万4千円取られていたのを考えると、すごい節約。それにプラスしてプロバイダの会費が月2000円かかっていたんだから、ケーブルの接続量5800円なんて安い安い!('▽')m。だからみんな、近所においで(笑)。
◆テーマと物語(新井素子『チグリスとユーフラテス』)
某内輪MLでは、私が一人でぐろぐろしていたりして、申し訳ない。
でも、やっぱりテーマのために物語が存在するのではなく、物語があって初めてテーマってのが立ち上がるものだと思うんですよ。だから駄目な物語には、たとえ著者がどんなに素晴らしいテーマを考えていたとしても、それはテーマとしては成立しない。テーマのために物語が存在するってのは、私的小説の好みに照らし合わせると、あってはならぬような気がする。って、広辞苑を引いたら「テーマ小説;気分・情調や筋の展開・思想などを主とせず、ある問題やそれについての作者の見解に重点をおいた小説。」ってのがちゃんとあったり(^^;。もしかして、『チグリスとユーフラテス』って、それ? 少なくとも「作者の見解に重点をおいた」って所はあっている気が(笑)。なら筋について文句を言うのは、まさに筋違いってことか。でもそれとして成立させようとするならば、もっと深くテーマを練りこまなきゃいかんですよと思ってしまうんだけれども。なおさら、議論も詰めなければならないし、思考も飛躍してはいけないだろう。うーん。やっぱりわからん。ぐろぐろ。
初めて文庫本を見た。うーん、エンボスですかい(笑)。こういうのって、お金がかかってそうだけれども、あまり見栄えがよくないような気がするし、保存性も良くないような気がするんだけれども、何かいい事あるのかなあ? 装丁としてはハードカバー版の方が好み……だけれども、お話はあまり好みじゃなかったり。
大学時代同じゼミだった中国人留学生Sさんの呼びかけで、今日はごはん。ゼミ生が私を含めて3人だけという寂しさだったので、RとIとKも誘って、もはや行き付けと化した浜松町の広東料理店「天広」へ。なんつーか、やっぱり私らごときぺーぺーが行く店じゃないんだけれどもね。さすがに旨い。全くR様様だ。
今年いっぱいは小皿料理フェアがやっていて、うれしい。去年は3ヶ月くらいの限定だったんだけれどもね。二人でシェア出来るくらいの小皿料理がお手軽に食べられるというものなんだが、Rのカオで、一万円以上のコースを頼まないと入れない個室(笑)で、一つの点心を3等分にしたりと、ケチ臭く爆食。マジで分不相応な店だってばよ(^^;。いつも迷惑書けてスミマセンです。値段もモロサービスしてもらっているし……。うう、旨い旨い。本場のSさんも気に入ってくれてよかった。そう言えば、彼女には学生時代「中華料理を食べに行こう」と言われて、バーミヤンにつれていってもらったことがあったのだった……。懐かしい。
話してみると、Sさんは近々アメリカだかカナダだかに行ってしまうらしい。うーん、卒業以来全然連絡していなくてなんだが、それは寂しい。日本国内なら、北海道だろうが沖縄だろうが別にいいんだが、Sさんにとっては別に日本は帰ってくる場所じゃないんだよな……と思うと、やっぱり他の友達が海外に行ってしまうのとは感覚が違う<島国根性? 「まあ、いずれは出るんだし、早いか遅いかですよ」って、行く前にもう一度くらいお食事しよう。
とかいっていたら、高校時代の友達が、アメリカにいったまんまアメリカ人と婚約したらしいということを風の噂に聞く。奈良の大学の文化財学科を卒業して、北海道の牧場に就職したKも金が貯まり次第オーストラリアに行くらしい。なんだか、私、一人でびびっているよ。
もはや恒例となってしまった金曜日深夜の掃除。うちは贋フローリングなので(なんなんだろう、クッションシートみたいなやつ)、これまでは新聞紙を湿らせてちぎってという、小学校の廊下方式だったのだが、どうもうまくいかない。こういうのって細かく千切るといいのかな? やっぱり問題は表面積?
ここ数日コーヒーが切れていた関係で、紅茶ばかり飲んでいたので、やっぱり先人の知恵にならい、お茶っ葉でやってみたらこれが驚異的な吸収力(?)。あまりにすごかったので、思わずお茶っ葉を生産するために紅茶を入れてしまったほどだ(笑)。これからはお茶っ葉を捨てるたびに掃き掃除をしてしまいそうだ<しろ。
引っ越してきて4ヶ月目にして初めて、区のプールに行ってみた。なかなかよかったのだが、25mのくせに、最大深度が1.5m(笑)。気がつかずに足をつこうとして、つかなくてかなり慌てた。何しろ私の身長は154cmだからなあ(^^;。でも深いプールは好きなので、潜りまくり<本当は潜水禁止。しかも今日は雨だったせいかすいていたし、あー、癖になりそう。
これから夏だしね〜、ダイエットにいそしまねば。ふふふふふ('-'。